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・自覚症状があった。
・色々試したが熟睡出来なかった。
・ワークサポート会社だったから。
・土日が休みの為通院も可能と感じた。
・自分の身の回りで『鬱病』の声をよく聞くようになった。
・チェックシートを試した所、不眠症・鬱病の可能性が高かった。
・マイスリー(1錠~3錠)
・ロヒプノール(1錠~2錠)
・メイラックス(0.25錠~0.5錠)
・ベンザリン(1錠)
・デプロメール(1錠)
※薬に対して敏感な体質と判断され、副作用の少ないお薬を選んでくれました。
「人の評価は気にする事ないですよ」
「眠れた人ほど元気が良くなるといいます」
「100%の力を出そうと思わないで下さい」
「最低限の量で仕事が出来ていればそれで十分です」
「頑張りすぎたらダメですよ」
「休みの日は自分の好きなこと・楽しめる事をして下さい」
「リラックスする事を覚えましょう」
「無理をしすぎたらダメだよ」
「きつい時は休憩をするといいよ」
「倒れられて困るのは会社と上司だよ」
「自分に合う薬が見つかるまで何ヶ月かかかるけど、必ずよくなっているから」
「頑張りすぎたらダメですよ」
本当によくなるんだろうか…という疑問と薬を飲み始めて、初めての症状に困惑した。
これでよくなるんだろうか?とか、効かない薬に対して不信感まで抱いた。
だけど、約半年以上がたった頃に“先生は本当に私の事を考えてくれている”という安心感が抱けた。
もともとすぐ治る病気じゃないから、先生にアドバイスをいただきながら、一歩一歩進もうと思いました。
信頼出来る先生の言葉から出た薬なら安心して飲もう…今はそこまで気持ちが上達してきました。
けど、仕事しながら通院(私は土曜通えるけど)していくには、症状によって仕事にも支障がでる。
なんらかの仕事の回りの人も家族の人にも負担がかかってしまうんだなぁ…と実感しました。
本当に悪いなら先生に見てもらった方がいいかもしれないと思います。
でも今は本当に精神患者が震災後からも増え続け…最初の予約が一ヶ月待ちになるのは普通だと思っていいです。
私は行っていて、そういう精神患者側の気持ちもなんとなく分かる事ができたし、自殺とか考えるくらいなら、
行ってみてもう一度人生やり直す気持ちで出直すのもありだと思います。